自動フォロー

自動フォロー Internet Explorer や Opera は使わないこと!


詳しくは、Charactorbot 公式 Wiki 参照



自動フォローは設定した時間の間隔で、一斉にリフォロー&挨拶文の送信をします。
フォローされたら直ぐにリフォローするわけではありません。


 自動リフォローする間隔や、夜間の機能停止の有無、挨拶文などを設定 


自動リフォローする時間の間隔は、30分〜1440分まで8段階で選択可能
 ・30分=1時間に2回  ・240分=4時間に1回
 ・60分=1時間に1回  ・360分=6時間に1回
 ・120分=2時間に1回  ・720分=12時間に1回
 ・180分=3時間に1回  ・1440分=24時間に1回


通常ポストと同様で、保存ボタンを押すと動き出します。


通常ポストの投稿時間と自動リフォローの時間は連動していません。
自動リフォローは自動リフォローの時間で動いています。


ボットのアカウントが鍵付アカウントの場合、フォロー許可を手動でした後、手動でリフォローせずに
そのままにしておけばボットが自動でリフォローし、挨拶文を送信します。


 リフォローする先が鍵付アカウントだった場合、自動リフォローは許可申請(リクエスト)を行います 


注意
鍵付アカウントの方がリクエスト許可をするまで、自動リフォロー機能はリクエストを送り続けます。

一度リクエストを送った相手でも、許可が出るまで設定している時間毎に送信し続けます。
 

また、何らかの理由により、フォロー数とフォロワー数が合ってない場合にも
フォローしていない相手に対し自動リフォローやリクエストを送り続けます。

一度リクエストを送った相手でも、リフォロー出来るまで設定している時間毎に送信し続けます。
 

その度にエラーが出たり、割り当てリソースを余計に消費したりしています。
何度も何度もリフォローしようとする相手が多かったりすると
早々に無料分の割り当てリソースを使い切ってしまう一因になります。


また、深夜帯や休祝祭日などの混雑時には、今度はツイッターの割り当てAPIを減らされることがあり
ボットの動きが鈍ったり(無言・スルー率の上昇)、規制が早まったりします。
 


ツイッターの状態によっては挨拶文がフォロワーさんに届かない場合もあります。


※ ボットの中の方がTwitterで手動リフォローした場合、挨拶文は送信されません


af.jpg


自動フォロー機能のみで挨拶文を送信したくないときは
あいさつ一覧に、#stop#タグを記入しておけば自動リフォローのみを行います。


 自動フォロー機能を使いたくないときには、あいさつ一覧に何も記入しないで空欄にしておきます 















 
 
 
 
 











  • 最終更新:2012-05-10 15:46:55

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